プラトン『新しい年金制度のあり方 〜現行制度のサステナビリティと新しい制度の可能性〜』開催のお知らせ(2007年12月 5日)
以下の通り年金に関するシンポジウムを開催いたします。
お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。なおご参加頂きますには、事前登録をお願いしています。
本年は「年金問題」が世間を騒がせた一年でありました。現状の年金制度については、立法府での議論だけでなく、多くの研究者・エコノミスト等が指摘しているように、既に制度疲労を起こしています。一日も早く現状の年金制度に替わる新たな年金制度を創出し、国民から「信じられる年金制度」を構築していかなければなりません。
年金制度改革において、現行制度の継続を念頭においた政府与党案の持続可能性と様々な問題を抱える民主党案の可能性についての議論を行います。
『新しい年金制度のあり方
〜現行制度のサステナビリティと新しい制度の可能性〜』
□日時 : 2007年 12月 5日(水) 18:00〜20:00
(開場17:45〜)
□会場 : ベルサール神田
(東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル3階)
http://www.sumitomo-rd.co.jp/building/kaigishitsu/bs_kanda/event/access.html
□交通 :「小川町」駅「B6出口」徒歩2分(新宿線)
「淡路町」駅「B6出口」徒歩2分(丸ノ内線)
「新御茶ノ水」駅「B6出口」徒歩2分(千代田線)
「神田」駅「4番出口」徒歩6分(JR線・銀座線)
「大手町」駅「C1出口」徒歩8分(半蔵門線・東西線・三田線・千代田線)
□パネリスト : 大塚耕平(民主党「年金調査会」制度主査)
山田厚史(朝日新聞編集委員)
西澤和彦 (日本総合研究所)
□参加費 : 無料
□締切り日 : 2007年 12月 4日(火)
*参加ご希望の方は、下記「お申し込みフォーム」に必要事項を入力の上、お申込みください。定員に達し次第、締め切らせていただきます。
